W杯日本代表歴代メンバー

日本代表のハビエル・アギーレ監督が八百長疑惑のため解任され、日本サッカー協会は後任探しの真っ最中のようです。今日のニュースでは候補を5人に絞ったとか。
そこで思い出されるのが岡田武史元日本代表監督。加茂周は成績不振、イビチャ・オシムは病気でそれぞれ退任、その後を任されたのが岡田武史氏です。
そんなこともあって、岡田武史氏の経歴を調べるうちに、日本代表の歴代メンバーが気になったので、今更ですがまとめてみました。
対象は1998年から2014年までのW杯。1試合以上出場した選手です。年齢は現時点です。 (さらに…)

アジアカップ2015、準々決勝で敗退

アジアカップはオーストラリアで開催されています。
予選リーグの日本の戦績は次のとおりでした。

日本対パレスチナ 4対0
日本対イラク 1対0
日本対ヨルダン 2対0

そして決勝トーナメント、準々決勝はUAEとの対戦。 (さらに…)

J1昇格プレーオフ決勝、千葉対山形(2014年)

山形は磐田との準決勝、前半に先制したもののアディショナルタイムに失点。
順位が下であるため引き分けでは敗退する山形は後半終了間際にコーナーキックを獲得、パワープレーで上がったゴールキーパーがヘディングで決勝ゴール。 (さらに…)

ジェフ千葉、3位でプレーオフ進出

J2最終節が終りました。
最終節の前の順位は次の通り。末尾の数字は勝点。 (さらに…)

ジェフ千葉がJ1昇格プレーオフに進出するには

J2は、いよいよ今週末が最終節です。明日11月23日14時に全試合同時にキックオフです。
現在の順位は次の通り。末尾の数字は勝点です。 (さらに…)

アギーレ・ジャパン最初の日本代表

サッカー日本代表の監督にハビエル・アギーレが就任しました。
その最初の日本代表メンバーが発表されました。 (さらに…)

FIFAランキング2014年7月はドイツがトップ、オランダが躍進

7月17日にFIFAランキングが更新されました。ブラジルW杯の結果が反映されています。
トップ10は次のとおりです。
優勝のドイツがトップに、準優勝のアルゼンチンが2位。3位のオランダがFIFAランキングも3位に躍進しました。
逆に1位だったスペインが8位まで落ちました。
W杯はFIFAランキングの集大成とも言えるので成績がそのまま反映されるのは当たり前かもしれません。

ドイツ : 1
アルゼンチン : 2
オランダ : 3
コロンビア : 4
ベルギー : 5
ウルグアイ : 6
ブラジル : 7
スペイン : 8
スイス : 9
フランス : 10

FIFAランキング検索機

fifa201407world

ついでにアジアの4か国についても紹介しておきます。日本はさほど変わっていません。

fifa201407asia

W杯2014はドイツが優勝

決勝戦はドイツ対アルゼンチン。
延長後半、途中出場のマリオ・ゲッツェのゴールで先制、そのまま逃げ切りました。

ドイツ1-0アルゼンチン

この大会はドイツの強さが圧倒的でした。
圧巻は準決勝。地元ブラジルを相手に7-1で勝利。

MVPはドイツのキーパー、マヌエル・ノイアーかと思いましたが、なぜかアルゼンチンのリオネル・メッシ

PK戦の最初の1本を外すと勝つ確率が0.28に下落する

FIFAワールドカップ2014はドイツとアルゼンチンの決勝戦になりました。
今大会の決勝トーナメントはPK戦が多いように思います。
一回戦のブラジル対チリは1-1でPK3-2、コスタリカ対ギリシャは1-1でPK5-3。
二回戦のオランダ対コスタリカは0-0でPK4-3。
準決勝のアルゼンチン対オランダは0-0でPK4-2。

PK戦は実力が互角であれば勝つ確率は0.5です。しかし始まると1本蹴る毎にお互いの勝つ確率は変動します。
いくつかのケースの確率計算をしてみました。 (さらに…)

日本、コロンビアに負け一勝もできず

FIFA2014予選リーグC組、最終戦は日本時間午前5時のキックオフ。
日本はコロンビアに1-4で敗れました。
前半アディショナルタイムに岡崎のヘッドで同点に追い付いたときは何とかなるかと思いましたが、後半、追い付くために前がかりになったところを反撃され、大差での負け。
これで日本は2敗1分でブラジルを去ることになりました。
C組はコロンビアとギリシャが決勝トーナメント進出。

日本1-4コロンビア

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