夏の甲子園の「スゴイ試合」

「アメトーーク!高校野球大好き芸人」で紹介された「スゴイ試合」をまとめました。 (さらに…)

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ロッテ、CSファーストを突破(2013年)

クライマックスシリーズ2013のファーストステージは、ロッテが2勝1敗で西武を破り、ファイナルステージ進出を決めました。

第1戦 10月12日

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
ロッテ 1 0 2 1 1 1 0 5 0 11
西武 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1

詳細

西武はレギュラーシーズンの終盤、絶好調で、8連勝でシーズンを終え、最終戦でロッテを破り、2位に浮上しました。
勢いが止まらないかに見えましたが、この試合では大舞台ということで緊張していたのか、得点は中村の一発だけ。
一方、ロッテは井口、サブロー、里崎らのベテランを中心に落ち着いたもの。

第2戦 10月13日

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
ロッテ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
西武 2 2 1 3 5 0 0 2 X 15

詳細

初戦で大敗した西武は今度は緊張がなくなったのか、打線が爆発。投げては岡本が完封。
ロッテは、先発の松永が柄にもなく緊張してダメでした。

第3戦 10月14日

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
ロッテ 0 0 0 0 1 1 0 2 0 4
西武 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1

詳細

最終戦、今度は西武攻撃陣がまた緊張、大振りが目立ちます。中村などは明らかに一発狙い、シングルヒットでバットを叩きつける始末。
江東の西武・牧田ですが、鈴木大地、井口のソロ本塁打、角中の2点タイムリー三塁打などで得点。
先発の唐川、リリーフの内、最後は益田が抑えました。緊迫した好ゲームでした。まあ、ミスもありましたが。

パ・リーグ チャンネルのハイライト

「パ・リーグTV」には公式YouTubeチャンネルの「パ・リーグ チャンネル」があります。
ホームランやファインプレーなど重要なシーンをアップロードしてくれています。
その試合のハイライトシーンをまとめた動画を見ると試合の様子がよく分かります。
この「ハイライト」だけを日付別にまとめて表示するページを作ってみました。

パ・リーグ チャンネルのハイライト

元々はYouTubeのAPIがどんなものか調べるのが目的だったので、デザインも何もないですが、一々、検索しなくても「ハイライト」が見られるので便利だと思います。

赤塚不二夫の葬儀でのタモリの弔辞

赤塚不二夫が亡くなったときにタモリが弔辞を読みました。
とても素晴らしい内容だったので、もう一度聞いてみたいと思い、探したらありました。

これほど素晴らしい弔辞を聞いたことがありません。涙が止まりません。
原稿を読んでいるように見えますが白紙です。

ダレナノ-赤塚 不二夫、タモリ

テオ・ヤンセンのミニビースト

テオ・ヤンセンという人が作った、風を受けて歩く大きなオブジェ。
これを小さくしたものが学研の「大人の科学」に登場するそうです。

組み立てるのが面倒だと思いますが、面白そう。

北原ミレイの「石狩挽歌」を別の歌手が歌うと

「石狩挽歌」は北原ミレイの曲ですが、YouTubeで探すと他の歌手も色々と歌っていることが分かりました。
メロディや歌詞の感じから「この曲は八代亜紀が歌うとぴったり」と思っていましたが、実際に歌っていました。
演歌歌手がカラオケで歌っているという感じ。

石川さゆり、坂本冬美、森昌子という大物も歌っています。変わったところでは舟木一夫。中森明菜も歌っています。
演歌だと他人の曲を歌うことが頻繁に行われていますが、イントロなどアレンジを全く変えないケースもあるようです。

ロッテ、勝って3勝3敗に

ロッテが勝って3勝3敗になりました。

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
ロッテ 0 0 0 0 0 0 3 0 2 5
ソフトバンク 1 0 0 0 0 0 0 1 0 2

ロッテは1点を追う7回表、福浦の適時打、里崎の適時二塁打などで3点を奪い逆転に成功。9回には清田の2ランで加点した。最後は守護神・小林宏が3人で締め、ロッテが逆転勝利で日本シリーズ進出へ逆王手をかけた。ソフトバンクは救援陣が打ち込まれたのが誤算だった。(Yahoo!)

ロッテ、CS2で先勝(2010年、対ソフトバンク)

クライマックスシリーズファイナルステージ第1戦はロッテがソフトバンクを3対1で破りました。
成瀬が完投勝利。
大松のスリーランによるリードを最後まで守りました。
これでソフトバンクの1勝のアドバンテージが消え、五分になりました。

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
ロッテ 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3
ソフトバンク 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1

ロッテが初戦を制し、ソフトバンクのリーグ優勝によるアドバンテージ1勝に並んだ。ロッテは2回表に大松の3ランで先制。投げては、先発・成瀬が9回を4安打に抑える好投で1失点完投勝利。ソフトバンクは5回に川崎の適時打で1点を返すも、6回以降走者を出せなかった。(Yahoo!)

前の試合

ロッテ、また逆転勝ちでCS1突破(2010年、対西武)

ロッテが昨日に続く逆転勝ちでクライマックスシリーズファーストステージを2勝で勝ち抜きました。
セカンド(ファイナル)ステージでソフトバンクと対戦します。

先発のマーフィーが初回にいきなり打たれ、0対3。
その後、ロッテが小刻みに点を重ね、9回表に里崎の本塁打で追いつき、昨日に続く延長戦へ。
11回表、大松が出塁、代走に岡田。里崎が送り、西岡は敬遠。清田はライトライナーに倒れるも続く井口がタイムリーヒットで岡田が生還。
最後は今日、絶好調の中島を小林宏之が抑えて勝利。
こうやって書くとあっさりしていますが、実際はお互い、ピンチとチャンスの繰り返しで、手に汗握る熱戦とはこのこと。
復帰したばかりの里崎が連日の殊勲打。やはり的場とは打力が違う。
今日はマーフィーの後、投手6人をつぎ込み、零封。ロッテの弱点であった中継ぎ陣(渡辺俊、吉見も投げました)が立ち直ったのが大きいかもしれません。
西武は昨日、打ち込まれたシコースキーを使えなかったのが痛い。 (さらに…)

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