VBA

Excel

VBAで配列をソートするためのユーザー定義関数

VBAにはソートに関する関数が見当たりません。そこで作ってみました。
Excel

自動的に数値を変えて結果を記録するマクロ

Excelで複雑な計算をする場合、数値を少しずつ変えて入力し、その計算結果を記録する場合に、これを自動化するマクロです。ゴールシークは「変化させるセル」の数値を変えて「数式入力セル」の数値が「目標値」になるまで自動的に実行する機能ですが、こ...
Excel

複数の値で検索するユーザー定義関数「XLOOKUP」

Excelには「VLOOKUP」というワークシート関数があります。VLOOKUP(検索値,範囲,列番号,検索の型)このように引数に検索値を指定します。検索値に指定できる値は一つだけです。そこで、検索値としてカンマ区切りなどで複数の値を指定し...
Excel

Toodledoのインポート用CSVを作成するマクロ

Excelシートに作ったToodledo用のデータをCSVに変換するマクロです。CSVをToodledoにインポートする操作についてはYou Look Too Cool » Toodledoでタスクをインポートする方法を参考にしてください。...
Excel

Excelで組合せを列挙するユーザー定義関数

Excelを使って組合せをすべて列挙する関数「KUMIAWASE」を作りました。書式KUMIAWASE(全体,抜き取り数)全体 抜き取る対象をカンマ区切りの文字列で指定します。「a,b,c,」のように末尾に「,」を付けます。抜き取り数 抜き...
Word

目次を自動的に更新するマクロ

Wordの目次を手動で更新するには、目次を右クリックしてフィールド更新を選択します。これだと更新を忘れるという心配があります。そこでマクロを使って文書を開いたときに自動的に目次を更新する方法を考えました。Word2007で確認しました。
Excel

セル範囲の文字列を結合するユーザー関数

Excelには、「CONCATENATE」という、文字列を結合するワークシート関数があります。CONCATENATE(文字列1,文字列2,...)このように引数に文字列を指定します。文字列としてセルを指定することもできますが、一つの文字列に...
Excel

重複なしでセルの個数を数えるユーザー定義関数

Excelには、「COUNT」という、値の個数を数えるワークシート関数があります。同じようにして、重複する値を除き、一意の値だけを数えるユーザー定義関数「COUNTUNIQUE」を作ってみました。Function COUNTUNIQUE(P...
Excel

Excelでテキストを読み込む

次のようなテキストファイルを用意します。ファイル名はdata.csvとします。なお、文字コードはSJIS(シフトJIS)、改行コードはCR+LFとします。a,b,c1,2,34,5,6テキスト読み込みテキストファイルを読み込みます。Open...
Excel

アクティブシートだけを保存するマクロ

ExcelでアクティブシートのみをExcel形式またはPDFで保存するマクロです。Excel2007で確認しました。今回は保存場所をデスクトップに固定しています。デスクトップのパス(フォルダ)は、WSHを使うと「CreateObject("...