吉野家の牛丼で得なサイズは?(2019年)

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吉野家の決算が黒字になったそうです。超特盛がヒットしているとのこと。

吉野家ホールディングスが7月9日に発表した2019年3~5月期の連結決算は、営業利益が10億4400万円となり、1億7800万円の赤字だった前年同期から黒字転換を果たした。牛丼の新サイズの「超特盛」が想定以上にヒットし、客単価の引き上げに成功した形だ。(日経ビジネス)

超特盛は、コメが大盛りと同じ、肉が2倍。
今回もお得なサイズを計算で求めてみました。
やはり並盛が最もお得です。超特盛は実はお得ではありません。

サイズ 価格(円) カロリー(kcal) 価格あたりカロリー
並盛 352 652 1.85
大盛 510 863 1.69
アタマの大盛 445 741 1.67
特盛 630 1,030 1.63
超特盛 723 1169 1.62
小盛 334 478 1.43

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[ 2019年7月13日 | カテゴリー: 買い物 | タグ: , ]

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