CodeColorerをレスポンシブに

このブログではコードを表示するのにWordPressのプラグインのCodeColorerを使っています。
表示幅を400pxにしていたのでスマートフォンなど幅の狭いデバイスで見ると右にはみ出していました。
レスポンシブにしたいと思ったのですがGoogleで調べても全く情報がありません。
そこで思い付きで次のようにしたら、うまくできたのでメモしておきます。 (さらに…)

WPプラグインの「CodeColorer」が6年ぶりにバージョンアップ

WordPressでコードを書いたとき、キレイに色を付けて表示してくれるプラグイン「CodeColorer」がバージョンアップされました。バージョン0.9.9が2011年4月28日、最新のバージョン0.9.10が2017年7月28日となっています。実に6年ぶりのバージョンアップです。 (さらに…)

CodeColorer使用例

このブログでも使っている、WordPressのプラグインの「CodeColorer」ですが、使用例についてまとめてみました。
他にも設定ができますが、効果が確認できなかったものについては割愛しています。
言語は私がよく使うものを使い、特にJavaScriptを中心に例を挙げています。 (さらに…)

コードを見やすくするWPプラグイン「CodeColorer」

WordPressでプログラムのコードを書くと、インデントが上手くセットできず、読みにくくなります。
そこでプラグインの「CodeColorer」を使うことにしました。

WordPress › CodeColorer « WordPress Plugins

  1. ファイルをダウンロードして解凍します。
  2. 自分のWordPressフォルダ「wp-content/plugins/codecolorer」にアップロードします。
  3. 管理画面を開き、CodeColorerを有効にします。

使い方は、編集するときにコードの部分を[cc]と[/cc](すべて半角)で挟むだけです。
さらに[cc lang="javascript"]などとプログラム種類を指定することができます。
これでコードが見やすくなります。

  • インデントが崩れない。
  • 適当に色分けされる。
  • 枠で囲まれる。右にはみ出すときはスクロールバーが表示される。

つぎのようになります。

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