VBで使われるダブルクォートの後の「C」は何か?

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VB.NETのコードを見ていて「"A"C」というのを見つけました。
普通、文字列はダブルクォートで挟みますが、その外にある「C」は何でしょうか。

結論を先に書くと「強制的に文字型にするためのサフィックスと呼ばれるもの」のようです。
「"A"」とすると文字列型(String)と文字型(Char)のどちらか分からない場合に強制的に文字型にするために「C」を付けて「"A"C」とするという使い方をするらしいです。例えば「filepath.LastIndexOf("\"c)」というような使い方をするようです。
ウェブで調べましたが、はっきりと説明したサイトが見つかりませんでした。詳しい方に教えていただけると助かります。

[ 2018年8月29日 | カテゴリー: デジタル | タグ: ]

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