クロスワード自動作成
4マス×4マスのクロスワードパズルを自動的に作成するツールを作りました。
適当な4文字の言葉をカタカナで入力すると、その他のマスを自動的に埋めます。
そして、そのマスに合った問題を自動的に作成します。ただし、この部分は、ネットで探すのですが、適当な文章が見つからないことがあります。
4マス×4マスのクロスワードパズルを自動的に作成するツールを作りました。
適当な4文字の言葉をカタカナで入力すると、その他のマスを自動的に埋めます。
そして、そのマスに合った問題を自動的に作成します。ただし、この部分は、ネットで探すのですが、適当な文章が見つからないことがあります。
クロスワードパズル用の単語検索機を作りました。
四角をクリックすると50音表が表示されるので文字を選択します。
矢印をクリックすると文字列の長さを変えることができます。2文字から8文字に対応しています。
もはや大恐慌、というほど株価が下がっています。
というわけではないですが、ドンナヒに日経平均株価を表示しました。
日経からデータが提供される1949年5月16日からの株価(終値)を表示します。
1949年5月16日に176.21円だった株価は1989年12月29日に38915.87円になります。この後、株価は下がり、昨日は8560.26円になってしまいました。
イニシャルから有名人を検索する仕組みを作りました。
今のところ、人物のレコードが17000件です。
年齢順に表示するようにしていますが、たとえば「K.K」で検索すると400件近くもヒットしてしまうので、それでも探しにくいかもしれません。
今後、職業別などの表示を検討する必要があるかもしれません。
パラメータを与えるだけでワンピースARカードダスのARマーカーを描く仕組みを作りました。
ARマーカーは10マス×10マスの正方形になっています。
実際に使われるのは4辺だけなので全部で36マスです。
各マスは白または黒で、この組み合わせを認識します。
白は「0」、黒は「1」とします。
上辺は10マスあります。「010101010」のように10桁の文字列を作ります。
左辺は、上辺と下辺と重なる部分を除いて、8マスあると考えます。「01010101」のように8桁の文字列を作ります。
右辺も同様に8桁の文字列になります。
下辺は10マスあるので、上辺と同様に10桁の文字列になります。
上辺10桁、左辺8桁、右辺8桁、下辺10桁の順に並べると、0と1からなる36桁の文字列になります。
1マスの大きさをピクセル単位で指定します。
マーカー全体の幅は余白を含めて12マス分ありますので、マーカーの大きさは1マスの大きさの12倍になります。
マーカーを120ピクセルにしたければ、サイズは「10」を指定します。
「http://tool.stabucky.com/onepiece/arcarddass.php/{サイズ}/ar{コード}.png」とします。

追記2011年9月19日
ワンピースARカードダス用のARマーカーメーカーを作ってみました。
ワンピースARカードダス ARマーカーメーカー
金塊の大きさを計算するツールを作りました。
現在の金の小売価格を取得し、何円あれば何グラムの金になるか、それがどれくらいの大きさか、を表示します。
小売価格は三菱マテリアルから取得しています。
8月19日17時半現在で4830円。随分、高くなっています。
早速、金塊サイズ計算機で、100万円で買える金塊の大きさを調べてみます。
100万円で207gの金が買えます。
207gの金塊は10.7cm3です。※一辺が2.21cmの立方体に相当。
このようになりました。
余命計算機を作りました。
生年月日と性別を入力すると「現在まで生きてきた日数」と「これから生きる日数(余命)」を計算します。
余命は「生命表」というものを見ると分かるのですが、それをもっと手軽に分かるようにしたのが「余命計算機」です。
なお「生命表」は厚生労働省のウェブサイトにあります。今回は平成21年簡易生命表を使いました。
人の年齢を類推するとき、何十歳か見当がつかない、というようなケースはまれだと思います。
となれば干支が分かれば年齢が分かるもの。
しかし干支と年齢の換算ができないと意味がありません。
というわけで一覧を作ってみました。
Googleマップは、位置情報をプロットして、自分の地図(マイマップ)をつくることができます。
このデータはKMLという形式でエクスポートすることができます。
これをCSVに変換するためのツールを作りました。
CSVに変換し、Excelなどで編集した後、またKMLに変換して、マイマップにインポートすることもできます。
インポートで不具合が起きることがあります。
レコードが1件しかインポートされないケースがあります。
このような場合は再度インポートを行うとうまくいくようです。
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