混沌こそ我が墓碑銘
大型連休に実家に帰った。弟もいたので近所の家電量販店に行きChromecastを買わせた。これを大型テレビにつなぐとYouTubeが見られるらしい。帰宅して早速接続したが難儀した。Wi-Fiがあれば見られるという触れ込みだが逆に言えばWi-個別ページ
クラシックには序曲というものがある。英語では「overture」。作品の冒頭のパートで「これから始まるぞ」と盛り上げる意味がある。コンサートではまだ客席がざわついているから本編が始まる前の準備といった位置づけかもしれない。ロックにも序曲があ個別ページ
バンドにボーカリストが二名以上いるケースがある。メインボーカリストがいるがアルバムの中で一曲か二曲を別のメンバーが担当するというようなケースが多いかもしれない。このような形態でメイン・ボーカリストでないメンバーが歌った曲がそのバンドの最初の個別ページ
ロブ・ハルフォードがさほど好きではない。ジューダス・プリーストはロブがいなくても成立するバンドである。実際、彼が脱退している間、ティム・オーウェンズがボーカルを担当したアルバム「ジャギュレーター」は名盤と言ってもいい出来である。歌の上手さで個別ページ
レッド・ツェッペリンには「何とかソング」というタイトルの曲が多いという話を書いた。そこで、タイトルが「xxxxx song」という曲を調べてみた。ソースは自分のiTunes。@検索窓で「song」を選択し、「song」と入力する。一つ目の「個別ページ
日本人はイギリス王室が好きらしい。2015年5月2日、イギリスのウィリアム王子の第二子が生まれた。日本ではこれがトップ・ニュースだった。シャーロット王女と名付けられた。これで思い付いたのは、アイアン・メイデンの「シャーロット・ザ・ハーロット個別ページ
レッド・ツェッペリンの三枚目のアルバムは「イミグラント・ソング」で幕を開ける。邦題は「移民の歌」。レッド・ツェッペリンには「何とかソング」というタイトルがいくつかある。他のバンドには見られない傾向だ。ご当地ソングみたいで格好が悪いからだろう個別ページ
私はアイアン・メイデンを聴き始めた時期が遅い。初めて買ったアルバムは「セブンス・サン・オブ・ア・セブンス・サン」である。なお今まで「ブ」と「ヴ」の使い分けを気にしてきたが今後は気にしないことにする。気が向いたときに一括して修正する。1988個別ページ
古いロック・バンドが好きである。見たいと思うライブDVDも古いバンドのものばかりだ。しかし全盛期のライブをDVDで見ても元の映像が鮮明ではなく、DVDである意味が全くない。最近のライブのDVDならば鮮明だが今度は演奏が今一つだ。というわけで個別ページ
メタリカ、メガデス、アンスラックス、スレイヤーをスラッシュ四天王と呼ぶ。キャリアの中で最も曲調が変動しているのはメタリカだろう。メガデスはデイヴ・ムステインのバンドでほとんどの楽曲を彼が作っているが彼自身の歌唱力の向上もあり歌メロのバリエー個別ページ
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