混沌こそ我が墓碑銘
背番号1の凄い奴が相手フラミンゴみたいひょいと一本足で(「サウスポー」唄:ピンク・レディ、昭和53年)当然、この「背番号1の凄い奴」とは巨人の王貞治のことである。昭和52年9月3日、王貞治はついにハンク・アーロンを抜く756号ホームランを放個別ページ
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