「パ・リーグTV」には公式YouTubeチャンネルの「パ・リーグ チャンネル」があります。
ホームランやファインプレーなど重要なシーンをアップロードしてくれています。
その試合のハイライトシーンをまとめた動画を見ると試合の様子がよく分かります。
この「ハイライト」だけを日付別にまとめて表示するページを作ってみました。
パ・リーグ チャンネルのハイライト
元々はYouTubeのAPIがどんなものか調べるのが目的だったので、デザインも何もないですが、一々、検索しなくても「ハイライト」が見られるので便利だと思います。
YouTubeで面白いものを見付けました。
着火剤などを使わずに炭火をおこす方法です。
- 棒状にした新聞紙を10本作る。
- 炭のかけらを置く。
- 新聞紙を井形に組んで積む。
- 囲むように炭を置く。
- 真ん中に火を付けた新聞紙を落とす。
- 仰がず待つ。
炭には断熱効果があるので、周りを囲むことで熱が外に逃げない。
逆に仰いでしまうと新聞紙が早く燃えるだけで炭に火が着かない。
仰ぐのは逆効果というのは驚きました。
赤塚不二夫が亡くなったときにタモリが弔辞を読みました。
とても素晴らしい内容だったので、もう一度聞いてみたいと思い、探したらありました。
これほど素晴らしい弔辞を聞いたことがありません。涙が止まりません。
原稿を読んでいるように見えますが白紙です。
ダレナノ-赤塚 不二夫、タモリ
- 赤塚不二夫 (1935年9月14日生、72歳没)
- タモリ (1945年8月22日生、65歳)
テオ・ヤンセンという人が作った、風を受けて歩く大きなオブジェ。
これを小さくしたものが学研の「大人の科学」に登場するそうです。
組み立てるのが面倒だと思いますが、面白そう。
「石狩挽歌」は北原ミレイの曲ですが、YouTubeで探すと他の歌手も色々と歌っていることが分かりました。
メロディや歌詞の感じから「この曲は八代亜紀が歌うとぴったり」と思っていましたが、実際に歌っていました。
演歌歌手がカラオケで歌っているという感じ。
石川さゆり、坂本冬美、森昌子という大物も歌っています。変わったところでは舟木一夫。中森明菜も歌っています。
演歌だと他人の曲を歌うことが頻繁に行われていますが、イントロなどアレンジを全く変えないケースもあるようです。
ロッテはエラーがらみで失点を重ね、1対3でソフトバンクに敗れました。クライマックスシリーズファイナルステージは1勝2敗となりました。
ロッテが2安打、ソフトバンクが4安打と両投手が良かったので、ミスをした方が負けるのは当たり前かもしれません。
| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
R |
| ロッテ |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
| ソフトバンク |
0 |
2 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
x |
3 |
二回一死一塁から松田の三ゴロを今江が二塁に悪送球。三失で一死一、二塁とされ、ペンが江川に四球を許し満塁。そして、山崎に右前打を浴び2点を失った。三回にも本多の二ゴロを井口が悪送球して出塁を許すと、盗塁を刺そうとした的場の二塁への送球もそれ本多は三進。小久保の犠飛でさらに1失点し、失策がすべて相手の得点に絡んでしまった。(サンケイスポーツ)
クライマックスシリーズファイナルステージ第1戦はロッテがソフトバンクを3対1で破りました。
成瀬が完投勝利。
大松のスリーランによるリードを最後まで守りました。
これでソフトバンクの1勝のアドバンテージが消え、五分になりました。
| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
R |
| ロッテ |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
| ソフトバンク |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
ロッテが初戦を制し、ソフトバンクのリーグ優勝によるアドバンテージ1勝に並んだ。ロッテは2回表に大松の3ランで先制。投げては、先発・成瀬が9回を4安打に抑える好投で1失点完投勝利。ソフトバンクは5回に川崎の適時打で1点を返すも、6回以降走者を出せなかった。(Yahoo!)
ロッテが昨日に続く逆転勝ちでクライマックスシリーズファーストステージを2勝で勝ち抜きました。
セカンド(ファイナル)ステージでソフトバンクと対戦します。
先発のマーフィーが初回にいきなり打たれ、0対3。
その後、ロッテが小刻みに点を重ね、9回表に里崎の本塁打で追いつき、昨日に続く延長戦へ。
11回表、大松が出塁、代走に岡田。里崎が送り、西岡は敬遠。清田はライトライナーに倒れるも続く井口がタイムリーヒットで岡田が生還。
最後は今日、絶好調の中島を小林宏之が抑えて勝利。
こうやって書くとあっさりしていますが、実際はお互い、ピンチとチャンスの繰り返しで、手に汗握る熱戦とはこのこと。
復帰したばかりの里崎が連日の殊勲打。やはり的場とは打力が違う。
今日はマーフィーの後、投手6人をつぎ込み、零封。ロッテの弱点であった中継ぎ陣(渡辺俊、吉見も投げました)が立ち直ったのが大きいかもしれません。
西武は昨日、打ち込まれたシコースキーを使えなかったのが痛い。 続きを読む…
10月9日から始まった2010年パシフィックリーグクライマックスシリーズ第1ステージ第1戦はロッテが6対5で西武に大逆転勝ち。
2回裏に中村の本塁打で先制され、8回表に西岡が同点本塁打。ここまではロッテ・成瀬と西武・涌井の投手戦。
8回裏にリリーフの内が乱れ、1死満塁。サードゴロを今江が本塁に送球するも大きくそれてショートバウンド、里崎が体を伸ばしてナイスキャッチしたもののフォースアウトのみでダブルプレーは取れず。その後、ライト前ヒットを打たれ、サブローの返球がそれる間に走者一掃。さらに1点を取られ、1対5の4点差。負けを覚悟しました。
しかし9回表にリリーフのシコースキーを打ち込み、キムと里崎の適時打で同点。代走の岡田が里崎の単打で三塁まで進む好走塁。続く西岡のレフトフライで生還、となるかと思われましたが、打った瞬間に岡田は本塁方向にスタートしてしまい、一度戻ってからタッチアップ。好返球もあって本塁で憤死。これには西岡も激怒していました。
そして延長に突入。11回表、9回に足を引きずってホームインした福浦の打席。ライトスタンドに本塁打。
11回裏、小林宏之が抑えて、ロッテが勝利。 続きを読む…
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