LINEとTwitterのキャッシュを削除する方法

iPhoneのLINEとTwitterのAppのキャッシュを削除する方法です。
ヘビーユーザーだとかなり溜まっていると思います。 (さらに…)

女子W杯のハッシュフラッグとFIFAコード単語登録用テキスト

TwitterはW杯になると期間限定でハッシュフラッグを用意します。
今回、カナダで行われている女子W杯についても対応しています。
「#jpn」というハッシュタグを書くとその右に国旗が表示されます。
今回はちょっと変わっていてメープル形の旗になっています。カナダの国旗に合わせたのでしょう。 (さらに…)

ブラジルW杯、TwitterハッシュタグをiPhoneに単語登録

日本が初戦、コートジボワールに負けて、興味が半減したブラジルワールドカップですが、気を取り直したいと思います。
Twitterで国名を表すハッシュタグを付けてツイートすると国旗が表示されます。チリならば「#chi」というハッシュタグを付けます。国旗が表示されるのでハッシュフラッグとも言います。前回大会でもありました。 (さらに…)

飲酒カレンダー

私の飲酒の状況を表示する「飲酒カレンダー」を作ってみました。
Twitterで「アルコール」や「#twinomi」という文字列を含むツイートを抽出して整形しています。

飲酒カレンダー

今年はアルコールを控えるつもりでしたが、10日間のうち7日も飲んでいました。元日は前日の飲み過ぎで倒れていましたし、2日は車の運転をするため我慢。実質、1日しか休んでいません。


「禁煙セラピー」は効果があったそうですが。

Twitter APIを使い、JSON形式でツイートを取得

Twitter APIについて調べたので、メモ的に書いておきます。

URLとして「http://api.twitter.com/1/statuses/user_timeline/stabucky.json?count=1」を指定すると次のようにJSON形式で戻ってきます。
つまり直近1回分のツイートの内容を示しています。

{
    "favorited": false,
    "text": "\u300c\u6c17\u4ed9",
    "retweet_count": 0,
    "coordinates": null,
    "in_reply_to_screen_name": null,
    "in_reply_to_status_id_str": null,
    "place": null,
    "in_reply_to_status_id": null,
    "contributors": null,
    "geo": null,
    "retweeted": false,
    "source": {アプリケーション},
    "created_at": "Thu Apr 14 11:51:40 +0000 2011",
    "in_reply_to_user_id_str": null,
    "in_reply_to_user_id": null,
    "user": {省略},
    "truncated": false,
    "id": 58497645043392512,
    "id_str": "58497645043392512"
}
text

ツイートの内容です。
「\u300c」のように文字化けしているように見えますが、これはエンコードされているだけで、ブラウザに表示すると「気」と正しく表示されます。

sourse

省略しました。
ツイートしたときのアプリケーションが表示されます。

created_at

ツイートしたときの時刻です。

user

省略しました。
ユーザーの名前などの情報が表示されます。
ツイートするたびに同じ情報が表示されます。
上の例ではcount=1なので1回だけですが、count=100とすると、その時点のユーザー情報について同じものを100回返してきます。

id、id_str

そのツイートを指す、ユニークな(唯一の)番号です。
idもid_strも同じものですが、idは数値、id_strは文字列になっています。
JavaScriptなどのプログラムでidの数値が大きすぎて丸められてしまうケースがあります。その場合はid_strを使うとうまくいく場合があります。文字列なので丸められません。

一括してアンフォロー

私はTwitterのbotをやっています。
東日本大震災が起きてからbotを止めていたのですが、1週間経ったので再開しました。

このbotは自分からフォローすることはありませんが「#followme」などのタグを付けているのでフォローされることがあります。
この場合、必ず自動的にフォロー返しする仕組みになっています。

しばらくするとアンフォローされていることがあります。この場合、botから自動的にアンフォローするような仕組みにはなっていません。
先ほど確認したところ、約5000フォローに対して約4600フォロワーとなっていました。つまり約400アカウントはアンフォローされたままになっています。

これらのアカウントを一括してアンフォローすることにしました。

そこで使ったのが次のウェブサイト。

ManageFlitter - Fast & Easy Unfollowing for Twitter

ログインするとフォロー状況を調べてくれます。
Not Following Backを見ると、アンフォローされたままになっているアカウントが表示されます。
これら全てにチェックを入れて「Unfollow 100 Selected」をクリックします(100個選択した場合)。
しばらくするとアンフォローしてくれます。
まだアカウントがまだ表示されているので、未練がある場合は、ここで元に戻すこともできます。
未練がない場合には「Clear 100 Unffollowed」をクリックするとアカウントが消えます。

他にも最近ツイートしていないアカウントなどを調べることができますので便利です。

スタニッキに「食事」のページを追加

Twitterのログを取得してブログ風にまとめるページ「スタニッキ」を作っているのですが、毎回の食事の記録を表示するページを追加しました。

スタニッキ-食事

Twitterの投稿の際に「朝食は、〇〇。」などと書くと自動的にそれを抽出して表にまとめるようになっています。
レコーディングダイエットの一環です。

FirefoxのスマートキーワードでToodledoにタスクを入れる

Firefoxのロケーションバーにキーワードを入れて検索する「スマートキーワード」を使ってToodledoにタスクを入れる方法です。
実は直に入れるのではなく、Twitterを経由します。

まずは次の記事を参考にTwitterとToodledoの設定をしておいてください。
You Look Too Cool » TwitterからToodledoにタスクを入れる

  1. Firefoxで適当なページを開く。
  2. ブックマーク-このページをブックマーク を選択。
  3. 名前に「タスク」など適当に入力、フォルダを適当に選択。完了。
  4. ブックマーク-タスク を右クリック、プロパティを開く。
  5. URLに「http://twitter.com/home?status=d+toodledo+%s」と入力。
  6. キーワードに「td」など適当に入力。短くて覚えやすいものがよい。
  7. 保存 をクリック。

これで設定は終わりです。
Firefoxのロケーションバーに「td 新しいタスク」と入力してEnterキーを押してください。
Twitterが開き、入力欄に「d toodledo 新しいタスク」とセットされているはずです。
ツイートボタンを押せばToodledoに情報が送られてタスクがセットされます。

このようなTwitterをトリガーにするサービスは他にもありますが実際使うとなると面倒なもの。
しかしスマートキーワードを使うと一手間省けますので試してみてください。

PHPでTwitterに投稿

先日、PHPを使ってはてなハイクに投稿する方法を書きましたが、Twitterに投稿する方法も書いておきます。
詳しくはPHP+OAuthでTwitter - SDN Projectに書かれています。ありがとうございました。

準備

「OAuth.php」と「twitteroauth.php」が必要になります。abraham/twitteroauth - GitHubからダウンロードします。
以下に書くコードと同じフォルダに入れておきます。

サンプル

$st="投稿の本文";
twitterPost($st);

ツイートする内容をセットして実行します。
ボットにする場合はこの辺りを改造します。

function twitterPost($st){
    require_once("twitteroauth.php");
    $to=make_oauth_object();
    $url="https://twitter.com/statuses/update.xml";
    $result = $to->OAuthRequest($url,"POST",array("status"=>$st));
    header("Content-Type: application/xml");
    echo $result;
}

実際に投稿する部分です。
「$url」などを書き換えると、フォローしたりファボったりする関数に書き換えられます。

function make_oauth_object(){
    $consumer_key = "{Consumer keyの値}";
    $consumer_secret = "{Consumer secretの値}";
    $access_token = "{Access Tokenの値}";
    $access_token_secret = "{Access Token Secretの値}";
    $to = new TwitterOAuth(
        $consumer_key,
        $consumer_secret,
        $access_token,
        $access_token_secret);
    return($to);
}

OAuth認証の部分です。

OAuth認証

TwitterはOAuth認証を使います(はてなハイクはベーシック認証)。
この手続きが面倒なところですが、一度やればすぐに分かると思います。
https://twitter.com/oauth_clientsで登録して、「Consumer keyの値」「Consumer secretの値」「Access Tokenの値」「Access Token Secretの値」を入手します。
これを上のコードの該当箇所にセットしてください。
ちょっと書き換えて「twitterPost()」に直にセットしてもよいのですが、使い回しを考えると別の関数にしておいた方がよいと思います。

Twitterのidを取得するときは「id_str」

Twitterの自分のツイートを記録してブログ風に表示できるページを作っています。

スタニッキ

TwitterのAPIを使い、JSON形式で取得し、PHPでMySQLに保存します。
最近、これが正しく動作しなくなりました。
Twitterは各ツイートにidが付けられていますが、このidが桁落ちします。Twitterのidは16桁あるのですが、私のプログラムでは有効なのは上12桁だけで下4桁が「0000」になってしまいます。 (さらに…)

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