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	<title>You Look Too Cool &#187; tips</title>
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	<description>ゆるくつくる - stabuckyのブログ。</description>
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		<title>コマンドプロンプトでファイル名一覧を作成</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 11:33:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[マイクロソフト]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[Windows]]></category>
		<category><![CDATA[コマンドプロンプト]]></category>
		<category><![CDATA[ファイル名]]></category>

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		<description><![CDATA[ファイル名一覧を簡単に作る方法です。 フォルダ内のファイル名が「output.txt」というテキストファイルに出力されます。 コマンドプロンプトに「dir /s /b 」と入力。※「b」の後に半角スペース。 エクスプローラから該当のフォルダをコマンドプロンプトにドラッグ＆ドロップ。 コマンドプロンプトに「dir /s /b フォルダ名」と表示される。 この後に「 >output.txt」と入力。※最初に半角スペース。 Enterを押す。 「/b」はディレクトリとファイル名のみを表示するためのパラメータ。これがないと「ドライブXのボリュームラベルは～」という説明や日時が表示される。 「/s」は該当するすべてのファイルを表示するためのパラメータ。]]></description>
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		<title>目次のハイパーリンクを省く方法</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 09:58:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[Word]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[フィールドコード]]></category>
		<category><![CDATA[目次]]></category>

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		<description><![CDATA[Wordは見出しを適切に設定しておくと目次を簡単に作ることができます。 目次の作り方は次の通りです(Word2007の場合)。 参考資料-目次-目次-目次の挿入を選択。 「目次」ダイアログでOKをクリック。 この作り方の場合、ハイパーリンクも設定されて、目次をクリックすると該当するページに跳びます。 このハイパーリンクが不要な場合は次のようにします。 Alt+F9(Altキーを押しながらF9キーを押す)でフィールドコードを表示。 「TOC \o &#8220;1-3&#8243; \h \z \u」のように表示されるので「\h」を削除。 Alt+F9でフィールドコードを非表示。目次を表示。 目次の上で右クリック-フィールド更新を選択。 「目次の更新」ダイアログで「目次をすべて更新する」にチェックしOKをクリック。 フィールドコードの設定については次のページに書かれています。 フィールド コード : TOC (目次) フィールド &#8211; Word &#8211; Office.com]]></description>
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		<title>自動索引登録</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 01:06:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[Word]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[索引]]></category>

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		<description><![CDATA[Wordには自動的に索引を作る機能がありますが、索引に使われる文字列を登録するのが面倒です。 あらかじめ登録する文字列を一覧表にしておき、これを使って登録する方法が自動索引登録です。Word2007で確認しました。 なおWordでは「索引(Index)」は「みかん&#8230;24、りんご&#8230;35」というような文字列が何ページに出てくるかを表す一覧表を指します。 「索引挿入」はこの索引そのものを作ることを指し、「索引登録」は索引に使われる文字列(索引項目)を登録することを指します。 索引登録ファイル 別途、Word文書で索引登録ファイルを作る。 2列の表を挿入する。 1列目に文字列、2列目に「&#8221;文字列&#8221;\y&#8221;もじれつ&#8221;」というように文字列と読みを組み合わせて入力する。 蜜柑 &#8220;蜜柑&#8221;\y&#8221;みかん&#8221; 林檎 &#8220;林檎&#8221;\y&#8221;りんご&#8221; 檸檬 &#8220;檸檬&#8221;\y&#8221;れもん&#8221; 自動索引登録 自動索引登録をしたい文書を開く。 参考資料-索引-索引の挿入を選択し「索引」ダイアログを表示。 「自動索引登録」をクリック。 索引登録ファイルを選択して「開く」をクリック。]]></description>
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		<title>Excelで小数を扱うときの注意</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 08:55:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[Excel]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[小数]]></category>

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		<description><![CDATA[Excelで「=8.45-INT(8.45)」を計算すると「0.45」になります。 8.45を切り捨てると8、これを元の数から引くと0.45となります。 これは小数部分だけを取り出す方法です。「=MOD(0.45,1)」とする方法もあります。 しかし表示桁数を増やしてみると「0.449999999999999」になります(Excel2007で確認しました)。 つまりExcelは内部的には「0.45」ではなく「0.449999999999999」で保持していると思われます。有効桁数は15桁だそうです。 通常はこれでも問題ないのですが、切り捨てるときに不具合が生じます。 例えば「=ROUNDDOWN(8.45-INT(8.45)+0.55,0)」は「=ROUNDDOWN(8.45-8+0.55,0)」すなわち「=ROUNDDOWN(1,0)」と同じですから、結果は「1」となるはずですが、実際は「0」となってしまいます。 Excelで計算が合わない場合は、このような小数が原因かもしれません。 対策としては式の途中で適当な桁で丸めてしまう方法が考えられます。 「=ROUNDDOWN(ROUND(8.45-INT(8.45)+0.55,6),0)」 切り捨てる直前で適当な桁数で四捨五入します。 この「適当な桁数」は、最後に切り捨てるときの桁数よりも大きく、15桁より小さければよいと思います。]]></description>
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		<title>Wordでフローチャート</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 13:50:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[Word]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[フローチャート]]></category>

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		<description><![CDATA[Wordでフローチャートを作るときのコツを書きます。Word2007で確認しました。 まず描画キャンバスを使います。 挿入-図-図形-新しい描画キャンバスを選択すると大きな長方形が挿入されます。 この上に図形を自由に配置できます。 次に四角形(図形)を配置します。 挿入-図-図形-フローチャートから選択します。 長方形は「処理」、ひし形は「判断」などのルールがあります。 図形 内容 長方形 処理 ひし形 判断(YESまたはNOで分岐します) 左右二重線の長方形 定義済処理 左右丸の長方形 端子(フローチャートの開始と終了を表すそうです) 四角形同士をコネクタで繋ぎます。「直線」や「矢印」を使います。 コネクタの端を、長方形の辺の中心やひし形の頂点に合わせておきます。こうすると四角形を移動してもコネクタが自動的に繋がります。 この機能は描画キャンバスを使っている場合だけ対応しているようです。 カギ線コネクタを使うと水平な線と垂直な線を組み合わせて繋ぐのでフローチャートらしい線になります。]]></description>
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		<title>数式でイコールの位置を揃える</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 10:19:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[Word]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[数式]]></category>

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		<description><![CDATA[複数行の数式を書くときに、左辺は変わらないので、右辺だけ書くケースがあります。 見やすさを考慮するとイコールの縦の位置は揃えたいところです。 ところが、Wordの数式の挿入でイコールの位置を揃えようとすると結構難しいです。 次のようにするとうまくできます。 まず通常通り入力します。 a=bc+bd a=b(c+d) この場合、下の「a」の部分の色を背景色と同じにします。 これで見た目は右辺だけになりイコールの位置も揃います。 数式の挿入でなく、本文中に文字列として数式を書く場合にも、この方法は使えます。 スペースを入れて調整する方法もありますが、等角フォントでないと正しく揃わないことがありますが、入力しておいて、色を背景色と同じにする方法ならばずれることはありません。]]></description>
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		<title>記号をブランドタッチで</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 22:24:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタル]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[キーボード]]></category>
		<category><![CDATA[小指]]></category>
		<category><![CDATA[記号]]></category>

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		<description><![CDATA[一般に「一応、ブラインドタッチはできるが、記号の入力は苦手」という人は多いと思います。 私もそうです。 通常の文章の入力であれば記号はせいぜい句読点だからでしょう。 しかしプログラミングとなると記号は不可欠です。 となれば記号についてもブラインドタッチできるようになりたいところです。 そこでこんな記事がありました。 手元を見ずに記号・数字キーを確実に押せるたった1つの工夫「京都打ち」 : ライフハッカー［日本版］ コツは「勘でキーを押すのではなく、指でたどって確実に正しいキーを押す」ということです。 私もこの指でたどる方法で記号のブラインドタッチができるようになってきました。 またこの方法のメリットはキーボードが変わっても使える点です。 例えばデスクトップとノートブックでは、キーボードは配列が同じでもキーの大きさが微妙に違います。しかし指でたどる方法ならば関係ありません。 英字はキーボードの3段10列に集中しています。ローマ字変換ならばこの範囲で十分実用に耐えます。 一方、記号のほとんどは、この範囲の外にあります。特に右側に多くあるので、右手の小指の「守備範囲」が広くなります。 私の場合、小指だけでたどると間違えるので、人差し指から小指までを四本揃えてたどるようにしたところ、間違えなくなりました。 なお記号の位置の上手い覚え方は思い付きませんでした。 これについてはひたすら覚えるしかないようです。 私の場合、主なところは次のように覚えています。現在の主流である106/109キーボードの場合です。 ・（と）、＜と＞は、中指と薬指、シフトオン ・「と」、｛と｝は、右に2個ずらした小指、上段と下段、シフトオンとシフトオフ ・＋と＊と＝は、シフトオン ・－と／は、シフトオフ ・；と：は、隣り合って、シフトオフ もちろん、記号のブラインドタッチについては「勘でキーを正しく押す」のが理想ですが、「なかなかうまくいかない」という人は試してみる価値があると思います。]]></description>
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		<title>Excelで数値を全角で表示するための書式設定</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 21:58:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[Excel]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[表示形式]]></category>

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		<description><![CDATA[Excelで数値を全角で表示するにはセルの書式設定で表示形式に「DBNum」を使います。 「DB」はダブルバイトで全角という意味だそうです。 具体的には次のようにセットすることでいろいろなパターンが使えます。 表示形式 サンプル G/標準 123456789 [DBNum1]G/標準 一億二千三百四十五万六千七百八十九 [DBNum2]G/標準 壱億弐阡参百四拾伍萬六阡七百八拾九 [DBNum3]G/標準 １億２千３百４十５万６千７百８十９ [DBNum1]0 一二三四五六七八九 [DBNum2]0 壱弐参四伍六七八九 [DBNum3]0 １２３４５６７８９ [DBNum1]#,##0 一二三,四五六,七八九 [DBNum2]#,##0 壱弐参,四伍六,七八九 [DBNum3]#,##0 １２３,４５６,７８９]]></description>
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		<title>テキストボックスを操作するブックマークレット</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 06:13:56 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[デジタル]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[ブックマークレット]]></category>

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		<description><![CDATA[テキストボックスを操作するブックマークレットのサンプルです。 これをアレンジすれば色々と使えると思います。 IE、Firefox、Chromeで動作確認しました。 削除 「t0」というIDが付いたテキストボックスを操作します。 テキストボックスのテキストから「bbb」という文字列を削除します。 javascript:(function(){a=document.getElementById('t0');a.value=a.value.replace(/bbb/g,'');})() 追加 テキストボックスのテキストに「bbb」という文字列を追加します。 javascript:(function(){a=document.getElementById('t0');a.value=a.value+'bbb';})()]]></description>
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		<title>郵便追跡サービスのURL</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 23:39:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタル]]></category>
		<category><![CDATA[tips]]></category>
		<category><![CDATA[URL]]></category>
		<category><![CDATA[郵便]]></category>

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		<description><![CDATA[郵便追跡サービスのURLについて調べてみました。 郵便追跡サービス お問い合わせ番号を入力すると配達状況が表示されます。 この際、固有のURLが使われます。URLはとても長いのですが、主要な部分を取り出すと次の通り。 必須のオプションは種類と番号の二つだけのようです。 頻繁に使う場合はブラウザの検索エンジンに追加するといいかもしれません。 http://tracking.post.japanpost.jp/service/singleSearch.do?searchKind={種類}&#038;reqCodeNo1={番号} searchKind 「種類」には郵便物の種類のコードが入ります。ゆうパックの場合は「S002」でした。 コード 種類 S001 書留 S002 ゆうパックなど S003 レターパック S004 国際小包 reqCodeNo1 「番号」にはその郵便物固有のお問い合わせ番号が入ります。 「reqCodeNo2」を指定すると2個目の番号が指定できます。10個まで指定できるようです。]]></description>
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