ESPカードで手品ができる「Fake ESP」
手品用のApp「Fake ESP」を紹介します。無料。

いわゆるESPカードを再現したものですが、ある仕組みを使って百発百中で当てられます。
しかし、あまりに単純なので、よっぽど上手くやらないと、すぐにバレます。
手品用のApp「Fake ESP」を紹介します。無料。

いわゆるESPカードを再現したものですが、ある仕組みを使って百発百中で当てられます。
しかし、あまりに単純なので、よっぽど上手くやらないと、すぐにバレます。
手品用のApp「マインド・マジック」を紹介します。230円(現在はセール中で115円)。

最初の画面です。
PERFORMANCEを押して、観客にiPhoneを渡します。
そして3桁の数字を入力させます。
CLEARを押して数字を消させ、iPhoneを裏にして、返してもらいます。
それで3桁の数字を当てよう、というわけです。

数字入力画面です。
初めて起動するときは、まず最初の画面でEXPLANATIONを押してください。
うっかりPERFORMANCEを押すと数字入力画面になり、どのボタンを押しても元に戻れなくなります。
これは観客に勝手に操作させないための工夫でもありますが、最初の起動時には注意を促すような仕組みがないと困ります。
数字入力画面で元に戻せなくなったときは左上の隅の何もないところを押すと元に戻れます。
タネは明かしませんが面白い工夫が仕組まれています。
ただし相当な練習が必要だと思います。私にはできそうにありませんでした。
飲み会でさっと取り出してさっと演じることができたらカッコイイでしょう。
私のiPadはWi-Fiモデルなので、無線LAN環境がないとネット接続できないので、基本的には外出先で使えません。
しかしiPhoneがあればそれを経由してウェブブラウジングできるアプリがあります。それが「CoBrowser」です。
iPhoneでウェブページを開き、それをBluetoothを使ってiPadの大きな画面で見る、というイメージです。
したがって常に双方に同じページが表示されます。
iPadでページ遷移をする度に、iPhone側でイエスを押す必要があるのが難点。さほど気になりませんが。
iPhoneアプリとして定番の「GoodReader」を遅ればせながら購入しました。現在は230円。
「高機能なPDFリーダー」という印象がありましたが、実は色々なことができるのですね。
私はDropBoxに入れた大きなファイル(動画やPDF)が直接開けないときにiPhoneに保存して開くのに使っています。
iPhone内でフォルダ管理もできますし、単なるPDFリーダーだと考えない方がよさそうです。
アプリケーションの名前が「GoodReader」としていることで損をしていると思います。
iPhone、iPadで写真などを見るには、iTunes経由で同期する必要があるのですが、面倒です。
iTunesを使わずに、写真などをiPhone、iPadで見られるようにしたい。
iPhoneのときはあきらめていたのですが、やはりiPadの大きな画面は魅力的。
そこで考えたのが「Air Sharing」を使う方法。
私はiPhoneで使っています。
このアプリはWi-FiでPCからiPhoneの保存領域に直接、ファイルをコピーすることができます。
便利なのですが、私の環境では、iPadでこれを使うと同期に時間がかかって終わりません。
そこで「Dropbox」を使うことにしました。

Dropbox – Files – Online backup, file sync and sharing made easy.
いわゆるオンラインストレージというもので、サーバ上に自分専用の保存領域があって、ネットにつながる環境ならば、自由にデータをアップロードしたりダウンロードしたりできます。
無料で2ギガまで使えます。
とても便利だということは知っていたのですが、以前、別の似たようなサービスで使いにくい上に広告メールが頻繁に送られて閉口したことがあるので何となく避けていました。
ブラウザ上でも使えますが、ソフトをダウンロードしてインストールした方がよいです。
インストールするとマイドキュメントに専用のフォルダができます。
このフォルダにファイルをコピーすると、即座にウェブ上の「Dropbox」にコピーされます。コピーというよりは同期です。
次にiPadにiPad用のアプリ「Dropbox」をインストールしました。無料です。
するとフォルダに先ほどコピーしたファイル名が表示されています。
選択するとファイルの内容が表示されます。
さらにiPhoneにアプリ「Dropbox」をインストールしました。
3G回線で接続するとさすがに一瞬とは言えませんが、ちゃんとファイル名が表示され、内容を見ることができます。
写真だけでなく動画も問題なく表示されました。PDF、RTFも大丈夫でした。
他にも対応しているファイルが色々あるようですので、とにかく何でもかんでもPC上のフォルダにコピーしておけば、外出先でもiPhoneやiPadでファイルを見ることができそうです。
最近、子供たちが将棋をやり始めました。
これには問題があります。
しかしiPad用アプリの「対局!!将棋」を使うと次のような利点があります。
なお、このアプリは人対人の対戦に特化しており、コンピューターと対戦する機能はありません。

iPhoneのAppで久しぶりに楽しいゲームを見つけました。
数独のようなゲームです。
ルールは三つ。
この手のパズルの面白さは一箇所が解けるとパラパラと別の部分が解ける部分にあると思っていますが、このゲームにはそれがあって気持ちがいいです。

「Shazam」は曲を聴かせると曲名を教えてくれるAppです。
何曲か試しましたが、100%OKでした。
洋楽が強いようですが、YMOを認識したので有名な曲ならば日本の曲でも大丈夫なようです。
ライブは難しいようですが、マリリオンのライブは認識しました。凄い。
以前、曲名が分からず、歌詞を何とか聴き取り、Googleで検索しまくり、ようやく見付けたキュリオシティ・キルド・ザ・キャットの「Ordinary Day」という曲があるのですが、「Shazam」はいとも簡単に見付けてしまいました。
何だったのだ、あの苦労は。
無料ですので入れておくといざというとき(どんなときだ?)、便利でしょう。
iPhone用のTODOアプリ(App)を探していたのですが、良さそうなのが見あたりませんでした。
これらが最低条件。
そして、ようやく、条件を満たすものが見つかりました。
無料で入手しましたが、期間限定かもしれません。
このAppはTODO管理のできるウェブサイト「Toodledo」とシンクロできます。
ただし、自動ではなく手動。シンクロするためのボタンを押す必要があります。しかし簡単で早いので気になりません。
しばらく使っていますが、今のところ、特に問題はありません。
動作が軽快なのが良いです。
AppのPhotoShareはiPhoneから写真を投稿するソフトですが、パソコンからも閲覧することができます。
閲覧するためにはログインが必要なのですが、写真そのものは外部から参照することができます。
つまり、写真サーバとして利用し、ブログなどで表示することができるのです。
写真サーバとして無料のFlickrを使っていますので次のような手順でした。
今後はこんな感じ。
Flickrは高画質で保存できますが、ブログに貼り付ける程度の写真ならばPhotoShareで充分なのです。
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