数独のようなゲーム「Strimko」
iPhoneのAppで久しぶりに楽しいゲームを見つけました。
数独のようなゲームです。
ルールは三つ。
- 縦に同じ数字は入らない。
- 横に同じ数字は入らない。
- 線で結ばれたグループに同じ数字は入らない。
この手のパズルの面白さは一箇所が解けるとパラパラと別の部分が解ける部分にあると思っていますが、このゲームにはそれがあって気持ちがいいです。

iPhoneのAppで久しぶりに楽しいゲームを見つけました。
数独のようなゲームです。
ルールは三つ。
この手のパズルの面白さは一箇所が解けるとパラパラと別の部分が解ける部分にあると思っていますが、このゲームにはそれがあって気持ちがいいです。

「Shazam」は曲を聴かせると曲名を教えてくれるAppです。
何曲か試しましたが、100%OKでした。
洋楽が強いようですが、YMOを認識したので有名な曲ならば日本の曲でも大丈夫なようです。
ライブは難しいようですが、マリリオンのライブは認識しました。凄い。
以前、曲名が分からず、歌詞を何とか聴き取り、Googleで検索しまくり、ようやく見付けたキュリオシティ・キルド・ザ・キャットの「Ordinary Day」という曲があるのですが、「Shazam」はいとも簡単に見付けてしまいました。
何だったのだ、あの苦労は。
無料ですので入れておくといざというとき(どんなときだ?)、便利でしょう。
iPhone用のTODOソフト(App)を探していたのですが、良さそうなのが見あたりませんでした。
これらが最低条件。
そして、ようやく、条件を満たすものが見つかりました。
無料で入手しましたが、期間限定かもしれません。
このAppはTODO管理のできるウェブサイト「Toodledo」とシンクロできます。
ただし、自動ではなく手動。シンクロするためのボタンを押す必要があります。しかし簡単で早いので気になりません。
しばらく使っていますが、今のところ、特に問題はありません。
動作が軽快なのが良いです。
AppのPhotoShareはiPhoneから写真を投稿するソフトですが、パソコンからも閲覧することができます。
閲覧するためにはログインが必要なのですが、写真そのものは外部から参照することができます。
つまり、写真サーバとして利用し、ブログなどで表示することができるのです。
写真サーバとして無料のFlickrを使っていますので次のような手順でした。
今後はこんな感じ。
Flickrは高画質で保存できますが、ブログに貼り付ける程度の写真ならばPhotoShareで充分なのです。
BIG CANVAS PhotoShareを使っています。 iPhoneのApp(無料)で、自分の撮った写真を公開して、コメントをやりとりする、SNSの一種です。
インターフェイスが非常に分かりやすく、面白いです。
ポイントの一つが「ユーザー登録不要」というところ。
普通、この手のSNSでは、使い始める前に、メールなリフォームなりで、ユーザー名とパスワードを登録するのですが、PhotoShareではこれが必要ありません。
また、普段はiPhone上で閲覧するのですが、ウェブでも閲覧することができます。
この際、ユーザー登録が必要となります。
私の場合は、PhotoShareを使っていたのですが、iPhoneの故障で交換したところ、iPhone上のPhotoShareで古い写真が見られなくなりました。
そこで、ユーザー登録(メールアドレスの登録)をしたところ、古い写真も見られるようになりました。
このことは、ヘルプを見るとちゃんと書いてありました。
Registered users can migrate their photos from one iPhone to another iPhone.
(登録済のユーザーはiPhoneから別のiPhoneに写真を移行できます。)
iPhoneのApp「Air Sharing」はiPhoneをPCの外付けハードディスクのように使うことができるAppです。
ファイルをiPhoneにコピーしておけば外出先でも見たり、聴いたりすることができます。
私はPDFをコピーして使っています。
このAppはPC側の設定がポイントです。App(iPhone)側の設定は特にありません。
WindowsXPについて書きます。
アドレスについてはAppのヘルプ(「?」のところ)の「Connecting」のところを見てください。
または「Connection Help」(Wi-Fiのマーク)を見るとズバリ書かれています。
設定すると「マイネットワーク」に「AirSharing」という「フォルダ」ができています。その中に「Public」と「Samples」というフォルダがあります。「Public」が空ですので、ここにファイルをコピーするとよいでしょう。
ここでiPhone側のAppを起動するとフォルダの中にファイルが入っているはずです。
SimplifyというAppを使ってみました。
凄いです。
何ができるかというと、iPhoneから自分のパソコンの中の音楽ファイルにアクセスして、聞くことができます。
つまり外出先から自分が持っている音楽をすべて聞けるのです。
iPhoneの容量に関係なく。
難点は、当然のことなのですが、パソコンを起動した状態にしておく必要があること。
日本語が文字化けすること。
AppのWritingPadを試してみました。
これは、いわゆる「メモ帳」なのですが入力方法が変わっています。キーボード上を撫でるようにして文字を選択するのです。単語選択が非常に優秀で速いです。
日本語に対応していないので自分には関係ないと思っていましたが、海外のアーティスト名を入力するときに使えそうです。メタリカやメガデスなども正しい綴りが一発で出ました。
iPhoneがこれを正式な入力方法として採用したらよいのに。
あとは日本語対応ですね。
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