二宮和也の身長

日本アカデミー賞の主演男優賞にノミネートされた5人が並んでいる写真がありました。
佐藤浩市の背が高いことは知っていましたが大泉洋も意外と高いです。
Googleで検索すると身長が分かります。 (さらに…)

缶入りハイボールのコストパフォーマンス

サントリーの角瓶のハイボールをよく飲むのですが、缶入りの角ハイボールは少し高いように思います。

角瓶+ソーダ

角ハイボールをジョッキで作る場合を考えます。
通常はウィスキー1に対してソーダ4とします。
この場合、ウィスキー20%でアルコール度数40%とするとハイボールのアルコール度数は8%となります。市販の缶ハイボールは7%でほぼ一致するものの若干高いので7%で計算します。
このとき、ウィスキーとソーダの比率は17.5:82.5となります。
ジョッキだと氷を考慮すると1杯150ml。
ウィスキーは26.3ml、ソーダは123.7ml。
角瓶700mlで1000円とするとジョッキ1杯あたり37.6円。
ソーダ500mlで100円とするとジョッキ1杯あたり24.7円。
合計してジョッキ1杯(150ml)あたり62.3円。
350mlあたり145.4円

缶ハイボール

缶ハイボール350mlで200円くらいでしょうか。

まとめ

「缶ハイボール」は「角瓶+ソーダ」より、高いと言えます。
もっとも、ビールと比較すると、価格は同じくらいでアルコール度数は高いと言えます。
また、ジョッキでハイボールを作る手間が省ける、アルコール度数が一定などのメリットもあります。
アウトドアでハイボールを飲むには、やはり缶ハイボールです。

各桁の数を足すことを1桁になるまで繰り返すゲーム

例えば「12345」という数があったとします。
「12345」の各桁の数を足します。
1+2+3+4+5=15
「15」の各桁の数を足します。結果が1桁になるまで繰り返します。
1+5=6
つまり「12345」は「6」になりました。
参加者はこれを行い、早く結果を出した人が勝ち、というゲームです。 (さらに…)

ハイボールのアルコール量

最近、ハイボールをよく飲みます。飲み屋でも飲む人が増えているように思います。
ハイボールといえばサントリーのウィスキー「角瓶」に氷とソーダを合わせて作るのが定番ですが、アルコール量はどれくらいでしょうか。
角瓶のキャンペーンでハイボール用のジョッキが当たりました。これを使った場合を考えます。

作り方は、サントリーの角ハイボールの作り方では次のとおりです。

  1. ジョッキに氷を一杯入れます。
  2. ウィスキーを5分の1入れます。
  3. ソーダを一杯入れます。

ジョッキは300ml入ります。
しかし氷を一杯入れると液体は150ml入ります。
ウィスキーはその5分の1で30mlとなります。
角瓶は度数が40%ですので、1杯あたりのアルコール量は12mlになります。
角ハイボールの度数は8%になります。

ちなみに5%のビール350mlの場合、アルコール量は17.5mlです。

1億円の金塊の大きさ

金の価格が上昇しています。10年前に比べて4倍を超えているそうです。
ちょっと気になったので、1億円の金塊の大きさがどれほどなのか、計算してみました。 (さらに…)


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