W杯日本代表歴代メンバー

日本代表のハビエル・アギーレ監督が八百長疑惑のため解任され、日本サッカー協会は後任探しの真っ最中のようです。今日のニュースでは候補を5人に絞ったとか。
そこで思い出されるのが岡田武史元日本代表監督。加茂周は成績不振、イビチャ・オシムは病気でそれぞれ退任、その後を任されたのが岡田武史氏です。
そんなこともあって、岡田武史氏の経歴を調べるうちに、日本代表の歴代メンバーが気になったので、今更ですがまとめてみました。
対象は1998年から2014年までのW杯。1試合以上出場した選手です。年齢は現時点です。 (さらに…)

アジアカップ2015、準々決勝で敗退

アジアカップはオーストラリアで開催されています。
予選リーグの日本の戦績は次のとおりでした。

日本対パレスチナ 4対0
日本対イラク 1対0
日本対ヨルダン 2対0

そして決勝トーナメント、準々決勝はUAEとの対戦。 (さらに…)

アギーレ・ジャパン最初の日本代表

サッカー日本代表の監督にハビエル・アギーレが就任しました。
その最初の日本代表メンバーが発表されました。 (さらに…)

国立競技場、最後の日本代表戦のメンバー

2014年3月5日に行われる、キリンチャレンジカップ(国際親善試合)、ニュージーランド戦のメンバーが発表されました。
改築前の国立競技場で行われる最後の日本代表の試合だそうです。
長谷部と内田がケガのため選ばれていません。 (さらに…)

日本、韓国に2-1で勝つ(東アジア杯2013)

東アジア杯は第3戦。最終戦、韓国との対戦。
メンバーは第1戦に戻しました。

前半、柿谷が縦パス一本に抜け出し得点。
その後、韓国がパス回しからミドルシュートを決め、同点。
前半から後半にかけて韓国が優勢。
ロスタイムは5分。そこで、攻め込んだ日本のシュート、こぼれたところに柿谷。これを決めて勝ち越し。日本が勝ちました。
どれほどの価値があるか分かりませんが、東アジア杯は優勝。 (さらに…)

オーストラリアに勝つ(東アジア杯2013)

東アジアカップ第2戦、日本はオーストラリアを3対2で破りました。
前半、齋藤が個人技で先制点。
後半、大迫が決め、2対0で楽勝かと思われましたが、後半31分と33分に立て続けに失点。前の中国戦と同じく追い付かれました。やはり日本はディフェンスが課題でしょうか。
しかし、直後の34分にまた大迫が決め勝ち越し。そのまま逃げ切りました。 (さらに…)

中国に2点差を追い付かれドロー(東アジア杯2013)

東アジアカップは4チームの総当り戦。
日本の初戦は中国。

中国がPKで先制。
日本はこれを逆転し3-1に。
しかし追い付かれ3-3の引き分け。 (さらに…)

日本、メキシコに敗れ3連敗

コンフェデレーションズカップは第3戦、相手はメキシコ。お互い2連敗で予選敗退が決まっています。
日本は長谷部(累積警告)、内田、吉田の代わりに、細貝萌、酒井宏樹、栗原勇蔵。失点のディフェンダー陣を見直そうという意図があるのかもしれませんが、なぜか後半に内田篤人と吉田麻也を投入し、いつもと同じ布陣に。 (さらに…)

日本、イタリアに惜敗

コンフェデレーションズカップ、日本は第2戦、イタリアと対戦。サラリーマンにとっては面倒な午前7時のキックオフ。
私はうっかりして7時に起床。シャワーを浴びている間に本田が得点。香川の得点はリアルタイムで見ました。
2-0で急に日本は守りに入った感じです。前半、1点を返され、駅のホームで後半、同点にされるシーンを見ました。
試合は3-4で日本の惜敗。PKは一つずつ。日本はオウンゴールもあり、惜しかったです。4失点はディフェンスの見直しが必要ということでしょう。
これで日本の予選敗退が決まりました。

日本3-4イタリア

日本、ブラジルに完敗

ブラジルで開催されるコンフェデレーションズカップが開幕しました。
開幕戦は日本対ブラジル。
試合開始は日本時間で日曜日の午前4時。眠いです。

開始3分、ブラジルはネイマールのミドルで先制。その後もゲームを支配。
日本は何度かチャンスを作るものの決められず。0対3で完敗でした。
日本0-1ブラジル

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