土曜日の12時20分頃に行きました。
店内はこんな感じ。
家族連れ、労務者、若者と客層はいろいろ。
ほぼ満席で、私たちは二人連れでしたが、カウンター席に座りました。上着を掛ける場所を探してキョロキョロしているうちにテーブル席が空いたので移動しました。
メインはやはり、つけ麺。700円ですが、並盛(200グラム)、中盛(300グラム)、大盛(400グラム)とどれも同じ値段。
残すのは嫌なので、店員に訊くと「大盛でも結構食べられる」とのことだったので大盛を注文しました。
もう一人はラーメンを注文。こちらも大盛。
出てくるのが早いです。
つけ麺の麺はうどんほどではないですが、かなり太め。噛み応えがあります。
魚介系のつけ汁でこれがドロドロしています。今まで食べたつけ麺では最も粘度があるように思います。
具は太いメンマと太く切られたチャーシュー。このチャーシューは適度に噛み応えがあって美味しかったです。
大盛でしたが全く問題なくぺろっと食べられました。熱くないですし。
ラーメンの方は麺は細め。
スープはやはり魚介系でつけ麺のつけ汁ほどではないですがやはりドロドロした感じ。量は少ないです。
ネギが多く入っています。
美味しかったですが、スープはもっとサラっとした方が好みです。
店員は厨房は男性のようですがホールは女性ばかりでよく気が利いて好感が持てました。
私達が食べ終えた頃、年配の女性が一人で店に入ってきて、どんなラーメンなのか、店員に訊いていました。「つけ麺の他に普通のラーメンもあります」「それがいいわね」みたいなやり取りをしていましたが、普通ではないと思います。
金曜日の正午に行きました。
駐車場は狭いですがちゃんとあります。
しかし問題は店の位置。
交差点の角地にあるのですが、駐車場の出入口は片側二車線の中央分離帯のある道路に面しているため、店の反対側からは右折して入れません。そして出るときも左折のみ。
これは車の運転が苦手な人は遠慮しそうです。
と心配していましたが、客は結構、入っていました。なぜか女子高生4人組も。平日の昼間だぞ。
カウンター席は3人分だけ。
この手のラーメン屋には珍しく、残りはすべて座敷席。4人テーブルが5卓、2人テーブルが2卓。
入口に食券販売機があります。
ラーメンとつけ麺がメインで、中盛、大盛は無料です。両方を頼みました。680円ずつ。
出てくるのに時間がかかります。
ラーメンもつけ麺も似たような味です。魚介系のスープ、太麺。
ラーメンはスープが熱くてよいです。
つけ麺は食べていくうちにスープがぬるく、薄くなるので、私はラーメンの方が好みに合いました。
祝日の午前11時55分に行きました。客は誰もいません。
食券方式で販売機は店の外にあります。
メニューがたくさんあって分かりにくいです。
最初なので定番らしき「魚介つけめん」を買います。
麺の量が多いということだったので大盛りにはせず。
店内はカウンター席が10席ほど、テーブル席が4卓(4人掛け2卓、2人掛け2卓)。
水はセルフサービス。使いませんでしたがカウンターに置かれているポットはつけ麺のつゆを割って飲むためのお湯だそうです。
中型の液晶テレビがあって待たされてもさほど気になりません。つまり待たされたということ。
麺は太くて固め、つゆは魚介系で、大勝軒と同系統。つゆはさほど酸っぱくありません。
美味しかったですが、麺が多いという割に、サラっと食べてしまい、物足りない感じ。
もう一人前を食べる気はしなかったので、近くのセルフサービスの讃岐うどんの店で290円のとり天ぶっかけうどん(冷)を食べました。結構、美味しかったです。
次はつけ麺でなく通常のラーメンを食べたいと思います。
評価3
10時にホーマックの駐車場に車を停め、ブックオフまで歩き、11時まで立ち読みしたり、買い物したり。
その後、ホーマックに戻り、丸亀製麺へ。
丸亀製麺|株式会社トリドール
ところが丸亀製麺がどこにあるのか、分かりません。
ホーマックの店内にはないし、二階はないし。
歩きまわってようやく見つけました。ホーマックの下にありました。みなみ野駅の目の前。 続きを読む…
「赤札屋」の後、ラーメン屋を探してうろうろ。
見付けたのが「支那そば屋 こうや」。
店に入ると店員に「ラストオーダーです」と言われます。見ると飲み屋代わりに使っている客がたくさん。こちらは締めのラーメンだから構いません。
中国人っぽい店員に、ワンタンメンを注文。これが売りだそうです。
ワンタンは大きくてちゃんと中身があります。美味しいです。
麺は柔らかめ。スープも日本のラーメンと違い、やさしい味です。
私としてはもっとガツンとくるスープを期待していましたが、飲んだ後に食べるのにちょうどいい、中華そばでした。
評価 3
祝日の午前11時45分に行きました。
駐車場は店のすぐ隣に1台、近くに2台、道路の反対側に2台の計6台で、店ののぼりが立っていますが、知らずに行くと分からないと思います。
店に入ると左側にテーブル席が10人分くらい、右にカウンター席が5人分くらい。正午前なのにほぼ満席でした。
店に入ってすぐ左に食券販売機があります。小銭と千円札に対応していますが、札を挿入するところに「食券」と書いてあって分かりにくいです。
650円の醤油ラーメンと100円の大盛りの食券を買いました。
食券は厨房の店員に渡します。
麺の固さやスープの濃さなどを指定できますが、最初ですので特に何も言いませんでした。店員も訊きません。
店内は清潔ですが、汚く古いです。水はセルフサービス、カウンターには紙ナプキンはなく、離れたところにティッシュが置いてあるだけ。
随分、待たされてラーメンが出てきました。
スープは熱いです。とても濃厚な豚骨醤油味です。
麺は太くて硬めです。
「家系」と言われる横浜ラーメンに近いです。
こってりが好きな私ですが、これ以上のこってりは無理だと思いました。客の中には「こってり、麺固め」と頼んでいる人もいましたが、ガッツがあります。
土曜日の午後2時にらーめん専門店小川に行きました。
小川
店の前の駐車場は満車。店内はテーブル席は満席。逆にカウンター席は誰もいなかったので、一人で行った私は順番待ちの家族を抜かして席に着きます。
その前に食券を買います。
初めての店なので、定番と思われる「小川らーめん」(630円?)と「替玉」(100円)を買いました。
水はセルフサービス。
スープは豚骨ですが、九州ラーメンほど白いスープではないです。
麺は細め。
そうか、この店は豚骨ラーメンの店だったか。知らずに来てしまいました。
しかし、いわゆる九州ラーメンの定番である紅ショウガなどは置かれていません。あるのは追加のタレとおろしたニンニクだけ。
まず何も入れずに一杯を食べ、ニンニクと追加のタレを入れて替玉を食べました。
麺もスープもチャーシューも美味しいのですが、スープが少しぬるいのと店員に元気がないのが惜しいです。
まず店に入ったときに声がありません。
出るときも食券方式なので店員と話すこともなく、声をかけてもらえません。「ごちそうさま」と言っても返事がないのはいかがなものか。
日曜日の午前11時半、「博多長浜ラーメン六角堂橋本店」に行きました。
本当は「おがわや」に行くつもりで開店時刻を調べて、それに合わせて家を出たのですが、目的地に向かううちに「気分は醤油ラーメンではないな」と思い始め「六角堂が近くにあるはず」とそちらに向かいました。
店の外観は汚いです。
ガラス戸を開けるとカウンター席が横に一列。その向こう側が厨房。狭いです。
しかし店内は意外にきれいです。
厨房には店長らしきおじさんが一人だけ。まだ昼前なので客は私一人。
長浜ラーメン(650円)を頼むと、麺の固さを聞かれたので、「固め」と答えました。
その後、店内をよく見ると、麺の固さ一覧が貼られていて、9段階くらいあるようです。「普通」が「固い」で一つ上は「バリカタ」だそうです。私が頼んだのはこのバリカタ。
注文した品が出てくるのは早いです。
九州のとんこつラーメンで、麺がとても細いです。ソーメンくらいでしょうか。
そして麺は固いです。歯に挟まります。
食べていると、おじさん、暇なのか「そこは駐車場か?」などと話しかけてきます。あなたが知らないことを余所者の私が知るか。
なお店の駐車場はありませんので、クルマで来たら、店の前の路地に停めるしかありません。目の前なので取り締まりが来てもすぐに気付きます。
あっという間に食べてしまい、替え玉を頼みました。さっきと同じ固さ。ランチタイム(11時から3時まで)は50円です。
これも出てくるのが早い。
おじさんが「替え玉は茹で時間が5秒早いんだ」などと言っていて意外と緻密です。
どんぶりをカウンターの上に出して、そこに麺をボチャン。
これもすぐに食べてしまいました。ちょっと物足りないですが、ダイエットを考慮し、やめました。この量ならば替え玉2回は普通かもしれません。
博多長浜ラーメン六角堂橋本店
レビュー:stabucky
博多ラーメンの店。
とんこつスープ。麺は細く、固さを色々と指定することができる。注文してから出てくるまでが早い。
評価:4
「麺や菜かむら」という、相模原市緑区にあるラーメン屋に行きました。
日曜日の12時20分頃、行ってみて、狭い店内を覗くと満席。U字型のカウンター席のみで10席しかありません。
10分ほど待ってようやく一組の客が出て店内に入ります。
天井が高く、古い民家のような佇まい。
調理師の免許が掲げられていて、それによれば「中村」さんでした。
初めての店では醤油ラーメンを頼むことにしています。
「今味醤油」というラーメンを頼みました。700円也。大盛りで100円増し。
さほど待たされず、ラーメンが出されました。
店名に「菜」が付くので野菜たっぷりのラーメンと思いきや、普通の醤油ラーメンです。載っているのはネギとホウレンソウ。
スープが熱いのがよいです。魚介系のあっさり味。美味しい。
しかし麺はあまり好みのタイプではありませんでした。最初の3口ほどで飽きてしまい、大盛りにしたのを後悔しました。
塩ラーメンもあって、そちらは麺が細く別のタイプらしいので、次に行くときは試してみます。
量はたっぷりなので、満腹。スープは飲み干すつもりで飲みましたが量が多く無理でした。
入るときは満席でしたが、私が食べ始めると、他の客が食べ終わり、出ていきます。そして、次の客は来ませんでした。行列ができる大人気店ではなく、単にタイミングが悪かっただけのようです。
問題はこの後。胸やけがしてコーヒーを飲んでもなおりません。体調が悪かったかな。それとも、年齢かな。
麺や菜かむら
レビュー: stabucky
相模原市のラーメン屋です。
魚介系のあっさり味のスープ。
評価:3
アリオ橋本にできた「久留米とんこつしぼり満洲屋が一番」に行きました。
土曜日の正午。行列ができていましたが、回転は早いようです。
「極丸玉とんこつ」を頼みました。950円也。
最初にカウンターの端にあるレジで注文し、盆を持って横に進みます。すると店員が商品を盆の上に置いてくれます。早いです。 続きを読む…
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