<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>You Look Too Cool &#187; 豆知識</title>
	<atom:link href="http://stabucky.com/wp/archives/category/koneta/%e8%b1%86%e7%9f%a5%e8%ad%98/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://stabucky.com/wp</link>
	<description>ゆるくつくる - stabuckyのブログ。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 09 Feb 2012 22:24:25 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>炭に火を着ける方法</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3812</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3812#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 13:14:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[炭火]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3812</guid>
		<description><![CDATA[YouTubeで面白いものを見付けました。 着火剤などを使わずに炭火をおこす方法です。 棒状にした新聞紙を10本作る。 炭のかけらを置く。 新聞紙を井形に組んで積む。 囲むように炭を置く。 真ん中に火を付けた新聞紙を落とす。 仰がず待つ。 炭には断熱効果があるので、周りを囲むことで熱が外に逃げない。 逆に仰いでしまうと新聞紙が早く燃えるだけで炭に火が着かない。 仰ぐのは逆効果というのは驚きました。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3812/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>東京の初雪は大手町で観測</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3788</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3788#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 00:21:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[気象]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3788</guid>
		<description><![CDATA[今朝の東京は雪でした。初雪だそうです。 12月に既に雪が降っているはずですが、「なぜ初雪？」と思いましたので、調べました。 気象庁のサイトには次のように書かれています。 「気象庁における初雪とは、寒候期（１０月から３月まで）がきて初めて降る雪、みぞれでも良いとしています。」 年ではなく「シーズン」で判断します。 そしてその判断ですが東京の場合は東京管区気象台で行います。 東京管区気象台は東京都千代田区大手町の国土交通省気象庁の庁舎内にあるので、「東京の初雪は大手町における降雪で判断される」ということになります。12月の雪は大手町では降らなかったのですね。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3788/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>医療費でどれくらい還付されるか</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3738</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3738#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 11:02:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[医療費]]></category>
		<category><![CDATA[確定申告]]></category>
		<category><![CDATA[税金]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3738</guid>
		<description><![CDATA[サラリーマンの場合、確定申告で医療費控除を適用すると税金の一部が還付されますが、どれほど戻るか、調べてみました。 源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」と「所得控除の額の合計額」を見ます。 「課税される所得金額」を計算します。 課税される所得金額＝給与所得控除後の金額－所得控除の額の合計額 所得税率表を見ます。国税庁のページが確実でしょう。 No.2260　所得税の税率｜所得税｜国税庁 課税される所得金額によって、所得税率は5%から40%の6段階に区分されていますので、自分の税率がどれか探します。 医療費控除による還付金額は年間10万円を超える部分が対象となります。全額ではないことに注意。 還付金額の概算は次の通りです。 還付金額＝（医療費－10万円）×所得税率 医療費が90万円で所得税率が20%の場合、 （90万円－10万円）×20%＝16万円 となります。 医療費が30万円で所得税率が20%の場合、 （30万円－10万円）×20%＝4万円 となります。 もし治療費を一括払と分割払のいずれかを選ぶならば一括払の方が得です。 上の例で90万円を一括ならば還付は16万円であるのに対し、3年分割だと4万円×3で12万円となります。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3738/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「がおか」で最も多いのは「緑ケ丘」</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3701</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3701#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 09:46:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[丘]]></category>
		<category><![CDATA[地名]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3701</guid>
		<description><![CDATA[全国に「○○ケ丘」という地名はたくさんあります。 しかし「ケ丘」と書く場合と「が丘」と書く場合があります。どちらが多いのか、調べてみました。 ベースにしたのは郵便番号データベース。日本郵便のウェブサイトで入手できます。 郵便番号データダウンロード &#8211; 日本郵便 元となるレコードは123206件。※2011年12月28日。 半角で「ガオカ」を含むレコードは1428件。 「長岡」などを除くと1388件。 丁目などでレコードが分かれていることがあるので同一市区町村で重複するものを除くと1199件。これをベースにします。 「ケ」「が」 まず「○○ケ丘」「○○が丘」のどちらが多いかを調べます。 ケ 627 が 428 (なし) 86 ヶ 32 ガ 26 「○○丘」で「○○がおか」と読む地名がありますので、これが「(なし)」です。 「ケ」がおおいですが「が」も多いです。 小さい「ヶ」もありますが、郵便番号データ上は少数派です。 「丘」「岡」 「丘」でなく「岡」を使うケースもあります。 丘 1147 岡 51 岳 1 1件だけあるのが「岳」。 福島県伊達市の「梁川町桜岳」です。これで「やながわまちさくらがおか」と読むそうです。 「緑」「桜」「旭」 では「○○ケ丘」の「○○」を調べてみます。 緑 124 桜 78 旭 57 松 38 自由 23 南 21 つつじ 20 光 19 希望 19 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3701/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>辰、龍、竜が付く名前は辰年生まれ？</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3672</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3672#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 21:02:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[ダレナノ]]></category>
		<category><![CDATA[辰年]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3672</guid>
		<description><![CDATA[名前に辰、龍、竜が付くと辰年生まれであるような気がしますが、実際にはどうなのでしょう。 ダレナノという有名人に関するデータベースがあるので、これで集計してみました。 西暦生年÷12であまりが8となるのが辰年生まれです。 辰、龍、龍を含む人物は226人。 そのうち辰年生まれは76人。 約三分の一ですから割合としては多いですが、実は辰年生まれでない方が多いということが分かりました。 辰年生まれの人物をいくつか挙げてみます。 芥川龍之介 (1892年3月1日生、35歳没) 坂本龍一 (1952年1月17日生、59歳) 村上龍 (1952年2月19日生、59歳) 植田辰哉 (1964年7月25日生、47歳) 坂本龍一と村上龍は同い年なのですね。 逆に辰年生まれでない人物。 ダレナノ-坂本 龍馬、橋本 龍太郎、梅宮 辰夫、藤波 辰爾、原 辰徳、上島 竜兵 坂本龍馬 (1836年1月3日生、31歳没) 橋本龍太郎 (1937年7月29日生、68歳没) 梅宮辰夫 (1938年3月11日生、73歳) 藤波辰爾 (1953年12月28日生、58歳) 原辰徳 (1958年7月22日生、53歳) 上島竜兵 (1961年1月20日生、50歳) 龍が付く最も人気のある人物、坂本龍馬は辰年生まれではありませんでした。ちなみに午年でもありません。申年です。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3672/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2012年は休日が少ない</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3596</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3596#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 21:44:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3596</guid>
		<description><![CDATA[来年のスケジュールを確認していて気になった点が。2012年は休みが少ないんじゃないか？ そこで年別の休日の数を数えてみました。 ・週休二日 ・祝日の振替休日を反映 という条件でカウントすると下に示す通りになりました。 祝日は現在は15日です。これが土日とどのように重なるかが問題です。 日曜日と重なると振替休日になりますが土曜日と重なると減ります。 実際に数えると休日の数は116日から120日のいずれかになります。 2012年は116日で最も少ないパターンです。 これは土曜日と重なる祝日が4日もあるのが主な原因でしょう。 なお春分の日、秋分の日があるため、「13日の金曜日｣のような規則性(28年周期)はないようです。 年 休日 土曜日が祝日 2012 116 4 2013 117 2 2014 118 1 2015 119 1 2016 120 0 2017 116 4 2018 117 2 2019 117 2 2020 119 0 2021 118 1 2022 119 1 2023 117 3 2024 117 2 2025 118 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3596/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「latが緯度、lonが経度」の覚え方</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3434</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3434#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 21:53:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[地図]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3434</guid>
		<description><![CDATA[よく混同してしまうのがlatとlonです。 それぞれ緯度と経度の略語なのですが間違えてしまいます。 上手い覚え方はないものでしょうか。 単語 略語 語源(ラテン) 意味 範囲 latitude lat latus(広い) 緯度 0度から90度 longitude lon long(長い) 経度 0度から180度 このように比較しても似ています。 緯度は90度まで、経度は180度までという違いに着目して、 経度の方が長い(long)から「lon」 という覚え方はどうでしょうか。 限定的ですが、こんな覚え方も。 ドリカムに「LAT.43°N」という歌があります。北緯43度という意味ですから札幌辺りを指します。 歌を知っている人は「latは緯度」と思いだせるかもしれません。 「LAT.43°」を収録。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3434/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「紅」をなぜ「あか」と読むのか</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3324</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3324#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 00:39:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[紅白]]></category>
		<category><![CDATA[言葉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3324</guid>
		<description><![CDATA[今年の紅白歌合戦の司会が決まったそうです。 このニュースを見ていた息子に「『紅』は『あか』と読むのか」と訊かれました。 実際、私は「あか」と読むと思っていたので、念のため、ネット上の辞書で調べてみました。 あか【赤】の意味とは &#8211; Yahoo!辞書 あか・い【赤い／紅い】の意味とは &#8211; Yahoo!辞書 「紅」は「あかい」には出てくるのに「あか」には出てこないという奇妙なことに。これは大辞泉ですが大辞林でも同じです。 この点はともかく、他の辞書だと「紅」を「あか」と読むと書かれているものがありました。 だから「紅」を「あか」と読んでも差し支えないのでしょう。 ところで「紅白」と言えば「紅白歌合戦」を指すことが多いですが、なぜ「赤白」でなく「紅白」なのでしょうか。 こう‐はく【紅白】の意味とは &#8211; Yahoo!辞書 源氏は白旗を、平家は赤旗を用いたところから 答えになっていませんが、赤と白を使うのは、これが起源のようです。 紅白 &#8211; Wikipedia なぜ「赤白」（音読みで「セキハク」）とせずに「紅白」とするかというと、「赤」を漢語に用いて「セキ」と音読みする場合、「赤裸々」「赤貧」などのように「裸」「むき出し」などの別の意味を持つためである。 赤でなく紅を使うのはこんな理由のようです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3324/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「142857」</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3192</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3192#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 22:40:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[算数]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3192</guid>
		<description><![CDATA[1÷7は割り切れません。 1÷7＝0.142857142857142857… のように「142857」が繰り返されます。 2÷7も割り切れません。 2÷7＝0.285714285714285714… 面白いのは、このときも「142857」が繰り返し現れるところです。 実は、3から6までを7で割ると同じように「142857」が繰り返し現れます。 1÷7＝0.142857142857142857142857142857 2÷7＝0.2857142857142857142857142857142857 3÷7＝0.42857142857142857142857142857142857 4÷7＝0.57142857142857142857142857142857 5÷7＝0.7142857142857142857142857142857 6÷7＝0.857142857142857142857142857142857 次に「142857」に1から7までを掛けてみます。 142857×1＝142857 142857×2＝2857 14 142857×3＝42857 1 142857×4＝57 1428 142857×5＝7 14285 142857×6＝857 142 142857×7＝999999 やはり、この場合も「142857」の順番で数字が現れ、最後は「999999」になります。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3192/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>割り算の各部分の名称</title>
		<link>http://stabucky.com/wp/archives/3177</link>
		<comments>http://stabucky.com/wp/archives/3177#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 13:29:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stabucky</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[割り算]]></category>
		<category><![CDATA[算数]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://stabucky.com/wp/?p=3177</guid>
		<description><![CDATA[「割り算の答えは商だけど他は何だったかな？」と小さな疑問が湧いたのでまとめてみました。 Ｍ ÷ Ｎ ＝ Ｑ … Ｒ 被除数、実 除数、法 商 剰余、余り dividend divisor, modulus quotient remainder, residue]]></description>
		<wfw:commentRss>http://stabucky.com/wp/archives/3177/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

