Excelで複数行をまとめてソートする方法

Excelの並び替えは1行単位で行いますが
複数行をまとめて並び替えをしたいケースがあります。 (さらに…)

PowerPointでノートを印刷する方法

PowerPointでスライドを作成する場合、作成者用のコメントを各スライドにセットすることができます。
これを「ノート」と言います。
通常に印刷するとノートは印刷されません。 (さらに…)

Excelで値が入力されている右端の値を取得する

セル範囲A1:H1について値が入力されているセルのうち右端の値を取得する方法です。 (さらに…)

Excel用列番号一覧表

前にアルファベットの順番を記憶する方法を紹介しました。
目的はExcelやLibreOfficeCalcの列番号をすぐに把握するためですが、どうしても覚えられない場合のために一覧表を作ってみました。
A4サイズで印刷して使います。 (さらに…)

エクセルで図として貼り付けると文字がギザギザになるときの対処法

エクセルの一部のセル範囲を別の場所に貼り付けたい場合があります。セル範囲の大きさが同じならばそのまま貼り付ければいいのですが、違う場合には図(画像)として貼り付ける方法が考えられます。 (さらに…)

Excelで選択範囲内の罫線の太さを変えるマクロ

Excelで困ることの一つと言えば凝った表です。罫線の太さが細かく調整されていると見た目がいいです。一方、メンテナンスが面倒になります。太さが混在していると非常に醜いです。
シンプルな表ならば一括して太さを指定し直せばいいのですが、罫線が不要な部分にもセットされてしまいます。
そこで、罫線がある部分だけを対象に太さを一括して変えるマクロを考えました。 (さらに…)

Wordでワイルドカード検索の結果を使って置換するサンプル

Wordのワイルドカードを使うと検索した結果を使って少し複雑な置換をすることができます。
例えば「福沢 諭吉」を「諭吉 福沢」のように姓名を逆にしたりすることもできます。

「検索する文字列」で特定の箇所を半角括弧で挟むと、その箇所を「置換後の文字列」として指定することができます。
「特殊文字」として「検索する文字列式(X)\n」を使います。

次は「03(1234)5678」と表記した電話番号を「03-1234-5678」に置換するサンプルです。
なお「ワイルドカードを使用する」にチェックしておきます(他のチェックは外す)。
Word2013で確認しました。 (さらに…)

Wordの検索で使える特殊文字

Wordの「検索と置換」ダイアログで「あいまい検索」のチェックを外すと「特殊文字」を使えるようになります。
しかし意味が分からないので調べてみました。それでも分からない記号もあります。ご容赦ください。Word2013で確認しました。
なお、「検索する文字列」にカーソルがあり、「ワイルドカードを使用する」にチェックしない場合です。 (さらに…)

Excelで連番を入力する方法

表を作成した際に連番を入力するケースはとても多いです。
単に「何番目か?」とか「何件あるか?」ということを知るためにセットする以外にも意味があります。表計算ソフトとして使う場合、並べ替えをすることがあります。あらかじめ連番をセットしておけば、この連番で並べ替えをすれば最初の状態に簡単に戻すことができます。
連番を入力する方法としてマクロを使う方法とオーソドックスな方法をいくつか紹介します。「1,2,3,…」という連番を縦に入力するという前提です。Excel2007で確認しました。 (さらに…)

西暦年月日を挿入するマクロ

Wordには今日の日付を挿入する機能があります。
メニューの 挿入 - テキスト - 日付と時刻 を選択します(Word2013の場合)。
デフォルトではキーボードショートカットとして「Ctrl+;」(Ctrlキーを押しながらセミコロンキー)が割り当てられています。
しかし「日付と時刻」ダイアログが表示され、表示形式を選択する必要があります。またファイルによっては言語の選択が英語になってしまう場合があります。
私は西暦年月日だけを挿入したいので不便です。
マクロを作りました。 (さらに…)

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